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顔が見える関係って大事!…ニャースペースのつぶやき【訪問看護あるある】

地域の多職種と「顔の見える関係」に
病院から訪問看護に来て驚いたことのひとつが、ごあいさつや営業活動にゃ。
でも顔の見える関係ができると、地域のみなさんと一緒に利用者さんを支えられるにゃ! |

病院から訪問看護に転職して戸惑うことのひとつが、ケアマネジャーさんやクリニックへのごあいさつなどの営業活動。名刺を持ち歩くようになるのも、病棟時代にはなかった変化ですよね。
訪問看護師さんからは、「地域のケアマネジャーさんやヘルパー事業所の方、先生方から『いつもありがとうね』『頼りにしています』と声をかけていただくことが多い」「顔の見える関係が深まるにつれて新しいご依頼が増え、多職種で支え合いながら利用者さんをケアする流れができていく」といった声が聞かれました。地域の一員として信頼していただけることは、訪問看護ならではのやりがいのひとつです。
![]() ニャースペース 病棟経験5年、訪問看護猫3年目。好きな言葉は「猫にまたたび」 「わかる!」「こんな『あるある』も聞いて!」など、みなさんの感想やつぶやき、いつでも投稿受付中にゃ! >>投稿フォーム |
